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細木数子の名言!人は死ぬために生きるんだという事

 

細木数子さんの名言で、人は死ぬために生きるという名言があります。

 

細木数子の名言!人は死ぬために生きるんだという事:hosokikazukouranai.hatenablog.com

あなたは、死ぬまでにやろうと思ってることってありますか?

 

人は死ぬまでにやるべき事があるという事

 

細木数子さんといえば、数々の名言を残した方として有名ですよね。

 

今でももちろん、本の中ではいろいろな名言を伝えてくださってます。

 

そんな中テレビで言われてた名言で、「人は死ぬために生きる。

 

死ぬまでにやるべきことがある。

 

いつまでも子供でいるわけにはいかないんだ」と言う名言があります。

 

人は、生まれで生を受け、人生の最後に向かって進んでます。

 

これは誰しも同じことですよね。

 

そして、最後の日までにやらなければいけない事は、誰にでもあるはずです。

 

やるべきことをやらないから、最後に後悔するんですね。

 

適当に生きていると、そういうことに忘れてしまいます。

 

そういうことに気づかないでいます。

 

そして、いつの間にか人生最期の時を迎え、後悔するという事にもなりかねないのです。

 

人生最期の時に後悔しない事

 

人はある時に、これをやらなきゃ、これもやらなきゃと言うことに気づきます。

 

でもそれって人によっていつ気づくか、異なるのです。

 

早めに気づける人もいらっしゃいます。

 

しかしながら多くの方が死ぬ直前に気づいたり、なかなか早い段階では気づけないものなのです。

 

早く気づくことによって、人生充実したものになりますよね。

 

また、気づいたとしてもすぐに忘れてしまうので、何度も何度も思い出さなければなりません。

 

体に気を付けなきゃと健康に良い生活を始めても、何日かすると忘れてしまいませんか?

 

暴飲暴食をしてしまったりしませんか?

 

そんな先の話ではないという事

 

私も全然そんな先のことなんて考えもしませんでした。

 

漠然と、人生はまだまだ先まであるからと勝手に考えてたのです。

 

しかしながら人の人生なんて、呆気ないものですよね。

 

いつ何があるのか、分からないものです。

 

もしかしたら、明日交通事故に合うという可能性だって、捨てきれません。

 

人によって人生の長さは違いますが、いつ死んでも後悔しないように生きなきゃいけないなと、細木数子さんに気づかせていただきました。

 

いつまでも子供のままでいられませんね。

 

やらなきゃいけないことに気づいたときに、大人の階段を上ることができるのかなと言うことをがわかりました。

 

私の人生これから先何年あるのかわかりませんが、死ぬときに後悔しないように生きていきたいと強く思わせられた、そんなことお言葉でした。

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